とくしま創業塾(応用編) 第2回

 

この回は、理念。

平井診断士が、最もこだわっているところにも思います。

 

とくしま創業塾 応用編 第2回

 

理念を元とした、

会社のあり方、商品・サービスの質のほとんどは、

目に見えない。

でも、氷山のように、

見えない部分で多くの構造体ができていて、

見える商品を支えている。

だから、ここを作らないと、

お客様には、本質は伝わらないという話。

 

この話を聞くと、

いつも、「ビジョナリカンパニー」の本を思い出します。

絶対動かないような、おっきな鉄の球を動かす。

そのとき、全員(従業員、顧客、関係者など)が

一つの意思を持って、一つの方向に動かそうとする時、

やがて動き始める。

その鉄の球は一旦動き出すと、止められない強い動きとなる。

 

そんなふうに、僕には、

理念の観念は捉えています。

 

僕にとっては、

理念は、創業間もない頃には、まだ出来上がっていないイメージ。

でも平井診断士は、創業時でも、大事な考え方として伝えています。

平井診断士らしいなと思います。

 

グループディスカッションも、

活発に行われています。

 

とくしま創業塾 応用編 第2回 グループディスカッションの様子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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